セラピスト

こやま ゆりえ

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1月18日生まれ
新潟出身

《趣味》
旅行 服作り 映画 ライブ

一期一会の出会いを大切にコミュニケーションを重視したケアを目指しております。
同じコースをお選び頂いても、毎回内容は違います。お疲れの状況に合わせてその日のお身体に合った施術をさせて頂いております。

2008年 セラピストの道を歩みはじめる。浅草の温浴施設でボディケア、足ツボ、ハンド、ヘッドセラピー、台湾式ヒーリングを身につけ、仕事の合間を縫ってはツボや東洋医学、アロマやアーユルヴェーダなどの書を読み知識と興味を深めていた。

2009年 初めて海外に行く。サイパンでアロママッサージを受け揉みくちゃにされる。それ以降、ダイナミックなマッサージの虜になる。

2010年 ニューカレドニアに行き、日本人は働き過ぎだと気付く。心のゆとりの大事さを知る。

2011年 池袋のリラクゼーションサロンに勤務。アーユルヴェーダとカレーの世界に浸る。ハーブボールの技術を身につける。畑作業や玄米食、マラソンなど健康的な生活を送る。

2013年 スリランカで本場のアーユルヴェーダを体験する。抑えていた好奇心が溢れ出し、同年タイに行く。タイでアーユルヴェーダを受け、いい意味で期待を裏切られる。
インド、スリランカで始まったアーユルヴェーダは、主に薬草のもつ効能で身体を楽にしていくが、タイではその効能に加え、力や技術も備わっていたことに感動。。

オイルマッサージはソフトなイメージ
足踏みは痛そうなイメージ
足ツボは抵抗がある

まだまだそんな声を良く耳にします。

私は思いました。
“この東京という街で頑張っている人たちに、私が身につけた技術を最大限に生かし、癒しを与えられる空間を創りたい”と。

「来て良かった」と、すべての方に思っていただけるよう良いお店作りを心がけ、出逢いを楽しみに、大切にしていきたいです*

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